25日目「絵」伊藤 千晴

休憩中のひとこま。


なんだか良い絵だったのでパシャリ。



絵といえば、

『ドレの絵で読むドン・キホーテ』
という本があるのですが、
これまた素敵な絵がいっぱいです。

絵から潮の音や静けさ、悲しさ、滑稽さ、
あたたかい感じ、やわらかい感じがすごく伝わってきます。


きっと『愚鈍起承転浪漫譚』にもそんな絵がいっぱいある。

最後にもう一枚。
最寄り駅です(笑)


いつもは忙しない踏切の音が聞こえず、なんか不思議な空間でした。